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宿泊したところを記録していく、肺次くんのブログです。別組の方々の参加者募集中ですよ。
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◆公式サイト◆

宿泊者は無料の温泉施設が併設されたホテル。時間が合わず、今回は残念ながら入ることは出来なかった。

4トンも2トンも停めることができる。
隣の隣のコインパーキングに停める。駐車料金は無料だった気がする。

エレベーターから客室階におりると、自動で廊下の電気がつく。センサーなんだな。
部屋に入るとまず、スリッパやらタンスやらがある‥‥で、ベッドがあるのだが‥‥カーペットとの切り替えがよくわからない場所にある。靴を脱ぐタイミングがつかめないというか、スリッパを脱いでしまいそうになるというか。
浴室は、改装したのかとても綺麗だ。大体のホテルは浴室に入るには1段登る印象だが、ここは、1段降りる。

展望温泉付きの部屋もあるらしい。

朝はロビーでコーヒーが飲めた。

《姫寅》

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素泊まりのみ、1泊3500円のホテル。
部屋のドア開けたら目の前がバスルームで一瞬びっくりした。

近くにセブンイレブン、少し歩けばAEONも。
王将とかジョリーパスタも近い。

とにかく人件費を削減した、という印象で、フロントにはあんまり人がいないし、夜21時以降は真っ暗になってる。
連泊したのだけど、鍵はチェックアウトまで返さないシステムで、部屋の掃除は有料。ゴミの回収とタオル交換はしてくれます。

部屋は広いけど、備品はほとんど無い。
冷蔵庫、ポット、紙コップ、電子レンジは各階の廊下に共用な感じで置いてあって、冷蔵庫に物を入れる時には名前を書くというどこかで親しんだシステム。
ドライヤーはフロントで借りられるけど、21時以降は人がいなくなるから、早めに申し出ないと手遅れになる。

シャワーはお湯が出るまでしばらく流してください、みたいな注意書きがあったけど、その「しばらく」がとんでもなく長くてドキドキした。朝早くにお風呂入ろうとしたんだけどずっとぬる〜い水で、風呂桶をいっぱいにしたころにようやくあったかいお湯が出てきた。

《颯枝》

◆公式サイト◆

ホテルのフロントは二階。正面入口には階段しかない。が、美容院と階段の間を抜けると、少し不思議な半外のロビーが‥‥そして、エレベーターがある。

トラックは4トンも2トンもとめられた。が、先客があったら無理かもしれない。
隣にはスーパーもあり、後ろには小さなショッピングモール‥‥という程でもないが、スーパーより大きめの、昔、百貨店と呼ばれていたのであろうものがある。コンビニまでは少し歩く。

客室階には廊下に様々な種類の枕と加湿器が置いてあり、先着順。
朝食がかなり美味しい。半バイキング。おかずがちょっとずつあるのが嬉しい。

近所のお母さんがひとりで切り盛りしてる広島焼きのお店も、こじんまりとしたイタリアンもかなりよかった。

《姫寅》

◆公式サイト◆

まず、入口は分かりづらい。気付かず通り過ぎてしまう人はいるであろう。

女性は一泊につき5個のアメニティをもらうことが出来る。浴衣はエレベーターに置いてある。連泊だったのだが、毎日、とるのを忘れてしまうのが厄介だ。いや、忘れなければいいだけの話だ。

部屋は暗証番号で開く。それぞれに配られる紙に書いてあるので、この紙は肌身離さず持っておかなければならない!大きなテーブル、こじんまりとしたソファがあり、壁に固定されたテレビ、空気清浄機がある。携帯の充電器も完備されていた。
部屋のお風呂は、大浴場があるためかなり小さい。大浴場は男女交替制。かなりとろっとしたお湯は気持ちが良かった。
脱衣場にドライヤーがない。あると嬉しいのだが。

朝食にはくるくる回るたこ焼きがある。

コピーが10枚まで無料でできる。

《姫寅》

高岡市、高岡バイパスからちょっと入ったとこにある旅館。
トラックが駐められる、ということでここに泊まることになった。
確かに駐められるけど、駐車場はとても広いわけではない。

バイパスまで出ればすき家とかマクドナルドがある。
最寄りのコンビニはサークルK、歩いて5分くらいか。

部屋は和室、風呂やトイレは部屋にありません。
トイレや洗面所は廊下に共同のものが。風呂は一階に。
しかし男風呂しか無い様子だったけど女性客はどうするんだ?
タオルや歯ブラシもありませんよ。諸々要注意。

朝食は旅館らしい和食。

《肺次》

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